【note更新】「言語化」できるがゆえの苦悩
noteを更新しました。
今回は帰省に関する記事です。
15年ぶりの九州暮らし。仕事も南国の風に吹かれて、てげてげ、穏やか。
今年度の目標は「親しい人との時間を増やす」です。
なんだかんだ、地元に帰ると安心するのか実家にいるときは寝てばかりいます。
目覚めたときの熟睡感が半端ないし、途中で目覚めることも滅多にありません。
時間の感覚もバグりがちになり、起きたら丸一日経っていた、つまり翌日までずっと眠り続けているときもあります。
自宅でも丸一日寝ているときはあるけれど、途中でちょこちょこ目覚めはするのでやはり何かが違うようです。
まぁ、自宅は仕事との結びつきがあるから時間を常に気にする環境ではあるよね・・・
仕事ではいつの間にやら「数字の鬼」扱いです(爆)
「怖い」とどうやら思われているようですが、ゼロ→1ミッションや人材育成を口うるさく言われていたわたしとしては数字を追わないことに「えっ」である。
左うちわでできる身分なのならともかく、実績が全国最下位ですよね?我が支社・・・・・・
普通に考えれば、人員削減が頭を掠めますけど・・・・・・?
いやぁまぁ最下位は必ずいますよね、順位をつければ。と、思うことにしとこ・・・・・・
ただ、ただ、県民性でいうと宮崎の人は熊本の人が確かに怖いらしいです。
隣県同士なのに気性がまったく違うもんね・・・・・・🗿
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